不動産投資に関する用語集です。
『青色申告』、『割増融資』などの不動産投資に関する知っておきたい言葉をご紹介しています。

 


媒介契約 ばいかいけいやく

媒介契約は、不動産会社が「売却・購入の窓口になること」を、売主・買主と契約すること。媒介契約には、①専属専任媒


バルコニー ばるこにー

バルコニーは共用部分であり、避難路という目的で設置されています。その専有部分に居住している人が専用使用権として


品確法 ひんかくほう

正式名称:「住宅の品質確保の促進等に関する法律」   2000年、新築住宅について制定された法律です


部屋タイプ・間取り へやたいぷ・まどり

■1R   ⇒1 Room   ■1K   ⇒1 Room + Kitchen   ■1D


間口 まぐち

  「建物や土地の正面の幅」のこと。 ⇔ 奥行 道路から見た、左右の距離を指すのが間口です。 一般に


容積率 ようせきりつ

  「容積率=建築物の延べ面積÷敷地面積」   建築物が建築されると、その床面積の大きさに


用途地域 ようとちいき

  都市計画に基づいて、12種類の用途地域が指定され、それぞれ建築物の用途が規制されること。 用途地


利回り りまわり

  不動産投資でいう利回りには、①表面利回り ②実質利回り の2種類があります。 ①表面利回り・・・


隣接 りんせつ

外周が接している土地で、「建築基準法上」の道路以外のもの。 例:お隣の敷地など。   ただし、道路の


レバレッジ ればれっじ

「てこの原理」のことを表し、小さな自己資本で大きな利益(物件取得)を(持ち)上げることを言います。 これは、他


ローン紹介 ろーんしょうかい

不動産会社が窓口となって、銀行のローン内容をご紹介したり、申込みやローン契約 (金銭消費貸借契約)、決済などの


割増融資 わりましゆうし